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*40人ロースターはリンクより参照
*SP横*マークはローテーション候補の意味を示す。

 

 

  • 本拠地:ターゲット・フィールド

他球場と大きさを比較する → http://yakyujo.com/ml25/

 

広さ
レフト 103.3m
センター 125.3m
ライト 100.0m
フェンス高さ 2.4〜7.0m

 

パークファクター *平均100
安打 102.7
ツーベース 111.7
スリーベース 104.5
本塁打 80.2
得点 102.0

 

  • 予想オーダー

1 アーロン・ヒックス:CF
昨季は開幕からオーダーに名を連ねるもメジャーの壁は厚く、打率.192と力を発揮できなかった。数値には反映されなかったが、俊足・強肩を活かした守備は依然として高い評価を受けている。持ち前の選球眼の良さを武器に出来れば、理想的なリードオフに成れる選手。

2 ブライアン・ドージアー:2B 
マイナー時代にも見せていなかったパワーを発揮して18HR。デビューした2012年からほぼ全ての項目において成績を改善させてレギュラーに定着して見せた。守備もそつなくこなす。

3 ジョー・マウアー:1B
Cから1Bへコンバート。直近3年で計134試合に欠場しており、今季からは守備負担の少ない1Bに入ってより多くの試合に出場することが望まれる。高校時代に喫した三振は僅か1つのみ。

4 ジョシュ・ウィリンガム:LF
長打力と選球眼に定評のあるベテラン外野手。キャリアハイとなる35HRをマークした2012シーズンから一転、怪我に苦しみ14HRに終わった。今オフでFAとなるが、ツインズ首脳陣は契約延長を望んでいるとの話も。

5 オズワルド・アルシア:RF
ア・リーグのルーキートップとなる14HR。アベレージと選球眼への評価も高く、優れた打者へと成長する可能性を秘める。守備面も、強肩の持ち主であり、平均程度の右翼手に成れると見られている。

6 トレバー・プルーフ:3B
6ポジションを務めた2012年に24HRも、昨季は14HRに留まった。BB%&K%=6.5%&21.5%とアプローチも平凡なものに。守備面でも光るものはなく、超有望株ミゲル・サノー昇格までの繋ぎ役か。

7 クリス・コラベロ: DH
独立リーグ出身の、2013年WBCイタリア代表選手。優れたパワーの持ち主ではあるが、変化球への対応が課題。12月に韓国球界入りが噂されたが、本人が拒否して実現はしなかった。

8 カート・スズキ:C
1年$2.8Mで契約合意。2009~2011年にかけて3年連続で二桁本塁打を記録した長打力を備える。Cとして7年のキャリアも直近2年のCS%は15%&12%と低迷。昨年メジャーデビューしたC有望株ジョスミル・ピントの教育係的立位置か。

9 ペドロ・フロリモン:SS
自己最多の134試合に出場してDRS+12をマーク。9HRを放って意外なパワーを見せたものの、打者としては平均以下。今季も守備での多大な貢献が期待される。2011年オフにボルチモア・オリオールズをDFA後、ツインズにクレームされ入団。

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